上海発 世紀の皆既日食と世界遺産・黄山山頂1泊(2泊3日)

参考料金(大人1名様): 3,900元 (子供1名様): 3,300元~ 日程:2009年7月21日~7月23日(2泊3日)
【お申込み締切日】2009年7月3日(金) 【最少催行人員】6名
【一人部屋追加料金】750元 【子供】Extra Bed 利用:3,100元、添い寝子供:2,770元 【航空諸税】大人:50元、子供:無料
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ツアーイメージ7月22日には、継続時間が今世紀最長の皆既日食が見られる。世界中が注目し、日本でも1946年以来46年ぶりに見られる金環食を見ようと、多くの人が奄美大島に殺到する。

大気汚染の激しい中国では、空気の澄んだ田舎に行く必要がある。安慶は合肥の南180キロで、皆既日食が見られる真下に位置する。太陽が月にすっぽり隠れ、辺りが急に夜のように暗くなる幻想的な瞬間を、4星迎賓館の観覧席から鑑賞する。安慶では5分27秒の皆既日食が予測されている。

安徽省南部の黄山は、1990年に世界遺産に登録された名山。そびえ立つ峰々に奇松が這い、雲海が広がる。黄山は72の峰からなるが、そのうち西海地区、北海地区の峰々を中心に遊覧する。雲谷駅からロープウエーで白鵝峰まで一気に上り、頂上付近の西海賓館に泊まる。早朝、標高1840mの光明頂から仰ぐ日の出は、都会では感じられない大自然の雄大さを実感できます。

7月21日(火) 上海/南京 列車D422、12:00-14:21
到着後、専用車にて、安慶へ(181k、約3.5時間)
【宿泊】安慶迎賓館(準四星)又は同級クラス
7月22日(水) 皆既日食の観賞:09時29分~35分を予定
午後、安慶~黄山へ、専用車、2時間
雲谷索道(ロープウェイ)で雲谷寺から白鵝峰駅へ。
【宿泊】西海飯店(四星)又は同級クラス
7月23日(木) 【黄山散策】排雲亭、飛来石、石猴観海、清涼台、始信峰、散花精舎など。
黄山~屯渓、専用車
黄山(屯渓)-浦東空港 FM9266便、22:40-23:40

【参考料金費】

【旅行条件】

【取消料について/お1人当たり】
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