上海発 揚州・鎮江 |
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| 参考料金(大人1名様): | 2,500元~ | (子供1名様): | お問い合わせ | 日程:2泊3日 |
7世紀隋の煬帝が開いた京杭大運河が長江に注ぐ水の都、揚州と鎮江。奈良・平安時代、弘法大師空海を始め多くの遣唐使や留学僧たちが、大運河を通って首都長安へ向かった。
揚州では鑑真和尚のゆかりの大明寺、京杭運河の一部を堰きとめて造った痩西湖公園、漢代の墳墓漢広陵王墓を訪れる。
風光明媚な鎮江では、白蛇伝の舞台となった金山寺、「大地」でノーベル文学賞に輝いたパールバックの旧居、三国志の劉備と孫権が同盟を結んだ北固山などを巡ります。
| 1日目 | 上海~揚州 (T-736列車 14:50-19:50) |
| 2日目 | 【揚州観光】大明寺・痩西湖・漢墓博物館・個園・揚州~鎮江・フェリーボート |
| 3日目 | 【鎮江観光】北固山・金山寺・宋元古街・パールバック旧居 鎮江~上海 (T-715列車 16:10-18:46) |
【参考料金費】
【旅行条件】
【取消料について/お1人当たり】
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